京楽の目立たない止め打ち

初めて止め打ちの様子を録ってみました(^o^)

技術介入にシビアなホールで打つ場合の参考にでもしていただければと思います。

 

 

「京楽の目立たない止め打ち(音量注意)」

 

 

解説①
このホコリを被ったイヤホンをハンドルだと思って下さい(笑)
そして○を付けたシルバーの部分をストップボタンだと思って下さい。

 

 

解説②
普通に止め打ちをするなら下の画像のように親指の真ん中でストップボタンを押しますよね?(ハンドルを裏から見た感じです)
そして親指を少し浮かせたり、抑えたりして止め打ちをすると思います。

実はこの方法、意外と目立つんです(笑)
僕も友人の止め打ちを見ていて気付きました。

 

 

解説③
目立ちにくくするには下の画像のように親指の真ん中ら辺(?)をほんの少しスライドさせるようにすると目立ちにくいです。

ポイントは親指をしっかりと深めにハンドルに張り付けておくことです。
そうすることによりストップボタン全体が見えなくなります。
そしてほんの少し軽くスライドさせるということです。

実際、止め打ちにシビアなホールでやっててもこの方法なら注意されたことがありません。
やっぱりストップボタン全体を隠して、他の人とは違う指の位置でストップボタンを使うことにより店員さんも気付きにくいんでしょうね。

 

実践台の冬ソナ攻略要素も併せて見てください(^O^)
http://kazunari-1031.net/archives/13

参考になればと思います(^^)
ありがとうございました!!

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