真・花の慶次2 止め打ち・捻り打ち・初打ち感想

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真・花の慶次2の止め打ち・捻り打ち手順・初打ち感想です。

初打ちしてきたので色々と感想を踏まえつつ、
技術介入も大事なのでしっかりやっていきましょう!

 

止め打ち手順

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電チュー開放パターンは3つ

左・・・L
右・・・M→M
両方・・・S→L

まず初回に向けて1個だけ打ち、
セグが表示されたら追加で打っていきます。

左点灯は3個
右点灯は一拍置いて2個
両方点灯は4個

これで無駄なく時間効率もスムーズに消化できます。
(まともな電横釘の場合)

 

つまり打ち出し個数を言うと

左、1個→セグ見て3個
右、1個→セグ見て一泊置いて2個
両方、1個→セグ見て4個

こういうことです。

ちなみに100回転を超えると消化が早くなり、
ヘソを消化されそうになるので初回の1個を2個打ちに変えてください。

あと100回転超えて転落or当選の保留の消化が始まると
電チューが開かなくなるので気をつけてください。

ポケットと電横がまともだったので微増しましたが
400ハマって転落とかもありました(笑)
(増えたの30個くらい 笑)

まあポケットと電横によって打ち出し個数は変えてください。

 

捻り打ち

捻り打ちの効果はありますが結構シビアなのでバネが大事になると思います。
最初はバネチェックからスタートしてもいいかもしれません。

まあ軽く減速させる程度なら問題はないと思いますが、
僕が打った限りではしっかり減速させた方がくっついてたので現状の感想ということで!

あとアタッカー横でバラけてしまうことも多かったので
適切な捻り幅と玉の勢いも大事かと思います。

アタッカーのセンサーがまあまあ早いです。

僕が打った台は16R1930〜1935個でした。

 

初打ち感想

初打ちの感想としては・・・キセルがダサい(笑)
そして緑保留出すぎ(笑)

確変中は城門突破でしましたが
弱い予告で城門に発展しても全く当たらない。
(プレミアアップモードがオススメかも)

システムも人気出たことのない転落抽選タイプなので
あまり人気出そうにないなーっていうのが第1印象です。

音量もすぐデフォルトに戻るしクソうるさいです(´Д`)

まあ比較的導入台数も多く、
等価ボーダーも18〜18.5くらいになるので甘い部類。

期待せずに打てる時に打っておきましょうって感じでした!

 

 

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